96歳になる祖母が、転んだのをきっかけに歩かなくなりました。丸々寝たきりになり、初めての介護毎日が始まります。初めは家族で、おむつやり取りやごちそうを食べさせたりしていましたが。次第にそれも、苦になります。

しばらくして、デイサービスによるのですが、祖母は外のやつを家に入れるのを嫌いました。だんだんバカて行くかと思いましたが、ほぼ感覚はしっかりして、いつまでも不服をこぼします。

またしばらくして、いつでも言えるように、内部呼び機会を設置し、何かあったら読んでねと祖母にエッジセット呼び機会を与えました。そこから一大毎日がつづきます。1時間に一括、30食い分に一括、10食い分に一括って、呼出しの響が結びつく。

行けば何を話すわけでも無く、水が欲しい、腹部がすいた、殊更事柄はないけどつい叫ぶのです。家中、それ以来寝不足だ。

またある日、デイサービスの方が、どっかのクリニックを紹介して下さいまいた。問いかけるという、クリニックに残余ができたってわかり、入院の報告がすすみました。丸ごと祖母は入院し、クリニックなら安全といった家中ホッという行う。

日毎夕刻には顔を見に、祖母の病室を訪れます。感覚は通じますが、退屈そうな祖母の着こなしは、次第に話す会話も減っていきました。但し最後まで、帰りたいという言葉だけはいつまでも聞こえてきます。

ちょい通じるであろう、祖母の着こなしをみながら、ある日ぶらりと、祖母の訃報がクリニックから入り、ようやくもっぱら帰らぬやつとなってしまいました。寝たきりから、入院して亡くなるまであまり1年の事件でした。

やつ寝たきりになると、しだいに筋肉も感覚も衰えて出向くものなのですね。毎日使うものだから、肌にいい化粧品を選びたい。

月々10太陽金太陽ですが、今月はウィークエンドを挟んですので月曜日が金太陽となりました。そうして12毎月は賞与もあるのでいやに楽しみにしていました。
といっても賞与は使えるわけではなく、総じて積み増しました。未来、自宅取得のために貯金が必要だからです。
けれどもみな積み増したわけではなく、日々お仕事を頑張ってくれている夫には少しですが、お小遣いとしてプラスしました。
いつものお給料はいきなりATMへ行って割り当てだ。現在金太陽の人も多いようで、ATMは混んでいました。
食費、太陽機械費、男のお小遣い(定期代金込み)、外食費、幼稚園の月謝、潜り代金をおろしました。貸し賃、瓦斯、水道、電気、テレフォン、掛け金などは財布から引き落としなので、引き続き通帳に残しておきます。
残る取り分はもとより幾らか貯金しておいて、次の金まで残ったら引き続き積み増します。
家計簿を塗るようになってからは、そこそこ最初に貯金できそうな総額が把握できるので、毎月の貯金総額も重なるようになりました。もちろん家計簿を付けるって大事なんだなとおもう季節だ。
家計簿を塗り付けるのが苦労も、大体の統計もいいから附けることが大事なんです。これからもこの方法で、多少なりとも預貯金が目立ちたらいいです。http://lm-marine.jp/